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よくある質問

食品リサイクルについて

  1. 収集運搬もやってもらえるのですか?
  2. 一般廃棄物の処分もやってもらえるのですか?
  3. 受け入れ日及び受け入れ時間を教えてください。
  4. 分別は必要ですか?
  5. 包装がある食品残渣も処分可能ですか?
  6. 工場施設の視察は出来ますか?
  7. 処分費はいくらですか?
  8. 再生飼料を購入したいのですが?
  9. 再生飼料の荷姿を教えてください。
  10. 再生飼料に廃プラなどは混入しないのですか?
  11. 塩分が高い残渣の処分は可能ですか?
  12. フィリピンの農場で生産された豚肉はどこで購入できるのですか?
  13. 日本国内では農場を持たないのですか?
  14. 再生飼料はどのように使用されているのですか?
  15. 食品残渣だけでなく他の廃棄物も処分して欲しいのですが?
  16. どうしたら海外に飼料を輸出できるのですか?
  17. 海外から農作物、飼肥料などを輸入したいのですが?

収集運搬もやってもらえるのですか?

弊社では、食品残渣の処分業に加え各行政区での収集運搬業の許可を頂いておりますので、弊社で収集運搬も問題ありません。弊社で収集運搬業の許可を貰っている地域は、「食品リサイクル事業 収集運搬」を参照下さい。
弊社が収集運搬業の許可を持っていない地域については弊社提携の収集運搬業者に業務を委託します。その際、弊社が一元的な契約窓口となり収集運搬業者の管理・監督を行いますのでご安心下さい。

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一般廃棄物の処分もやって頂けるのですか?

日量92トンの一般廃棄物の処分許可を頂いておりますので、一般廃棄物の処分も問題ありません。
又、弊社は、再生利用事業の登録業者ですので、行政区をまたがって一般廃棄物の持ち込み、処分が出来ます。
弊社は一般廃棄物の収集運搬の許可は頂いておりませんので、一般廃棄物の収集運搬は弊社提携の収集運搬業者に業務を委託します。
その際、弊社が一元的な契約窓口となり収集運搬業者の管理・監督を行いますのでご安心下さい。

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受け入れ日及び受け入れ時間を教えてください。

基本的な受け入れに日時は、元旦を除く08:00−17:00(日曜日の受け入れは午前中のみ)となりますが、弊社は24時間操業をしておりますので、上記以外の日時での搬入を希望されるお客様はご相談下さい。土曜日、祝日も通常通りの受け入れが出来ます。

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分別は必要ですか?

食品残渣をリサイクルするためにはある程度の分別が必要となります。ご面倒でも分別にご協力下さい。分別方法など詳細に付きましては「お問い合わせ」にてご相談下さい。

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包装がある食品残渣も処分可能ですか?

弊社では、2台の破袋機がありコンビニのお弁当など包装食品残渣の処分も問題なく行っております。

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工場施設の視察は出来ますか?

弊社あてに直接お電話(047-307-4833)いただくか、「お問い合わせ」にて日程を確認してください。

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処分費はいくらですか?

水分率、包装の有無により処分費は異なります。詳しくは、「お問い合わせ」にて見積もり依頼下さい。

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再生飼料を購入したいのですが?

販売いたしております。商品、数量、などを「お問い合わせ」にてご連絡下さい。お見積もりいたします。

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再生飼料の荷姿を教えてください。

現在はフレコンバック(500kg)での販売となります。詳細は「お問い合わせ」下さい。

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再生飼料に廃プラなどは混入しないのですか?

減圧乾燥機を使用し水分率を10%以下に乾燥させます。減圧下では約70℃で沸点となりますので混入した廃プラなどは溶解せずにそのまま排出されます。4mmのメッシュで篩い作業を行いますので混入した廃プラが再生製品に混入することはなく、安心・安全に使用することができます。

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塩分が高い残渣の処分は可能ですか?

弊社では、醤油粕(塩分約7-8%)の処分を行っております。詳細は、「お問い合わせ」下さい。

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フィリピンの農場で生産された豚肉はどこで購入できるのですか?

フィリピンは口蹄疫感染国ですので、フィリピンより豚肉を輸入することは出来ません。弊社の飼料を食べた豚肉は日本で購入できますので、購入ご希望のお客様はご連絡下さい。

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日本国内では農場を持たないのですか?

農場用地を探しています。お心当たりの方は是非ご紹介下さい。

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再生飼料はどのように使用されているのですか?

関東近郊の養豚農家さん、フィリピン国の自社養豚場並びにフィリピンの大手飼料メーカーへ輸出、販売しております。

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食品残渣だけでなく他の廃棄物も処分して欲しいのですが?

弊社は食品残渣の飼肥料化にて監督行政より許可を頂いておりますので、食品残渣以外の廃棄物の処分は出来ません。

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どうしたら海外に飼料を輸出できるのですか?

輸入国により種々の制限が設けられている場合があります。弊社では、海外への飼料の輸出には長年の実績があり、経験豊富なスタッフが揃っております。飼料の輸出をご希望のお客様は「お問い合わせ」にてご相談下さい。

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海外から農作物、飼肥料などを輸入したいのですが?

弊社では、フィリピン、タイ、マレーシアに関係会社並びに駐在員を配しております。パームオイル(CPO)、パームシェル、ココピートなどのバイオマス資源の輸入をご希望のお客様は「お問い合わせ」にてご相談下さい。

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